
国立美術館
あなたのご支援が文化芸術の振興へとつながります
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独立行政法人国立美術館とは?
独立行政法人国立美術館は、東京国立近代美術館(東京・北の丸公園)、国立工芸館(石川・金沢)、京都国立近代美術館(京都・岡崎公園)、国立映画アーカイブ(東京・京橋)、国立西洋美術館(東京・上野公園)、国立国際美術館(大阪・中之島)、国立新美術館(東京・六本木)と国立アートリサーチセンターを運営しています。日本の芸術文化の創造と発展を使命に、あらゆる人々に開かれた美術館を目指し、文化芸術の多様な価値を活かした社会づくりに向けて、美術振興の中心拠点としてさまざまな事業に取り組んでいます。
【独立行政法人国立美術館エポスカード】
ミュージアムの支援ができるクレジットカードです。
新規ご入会1件につき1,000円と、ご利用額の0.1%分のポイントが独立行政法人国立美術館へ寄付されます。
Claude Monet
《陽を浴びるポプラ並木》
Alfons Mucha
《Sarah Bernhardt,American Tour》
千種 掃雲
《南国》
Paul Cézanne
《Grand Bouquet of Flowers》
独立行政法人国立美術館の主な活動

多様な鑑賞機会の提供
国立美術館では、調査研究の成果を活かし、所蔵するコレクションを新しい切り口から多角的に展示する「所蔵作品展」や、世界の美術動向の紹介や我が国の作家・作品の再評価等を目的とする「企画展」などの展覧会を実施しています。また、マンガ・アニメなどメディア芸術や現代美術を含む様々な展覧会も行っています。
調査・研究
調査研究は美術館のすべての事業の基礎になる、きわめて重要な活動です。
その成果は、展覧会・コレクションなどの充実という形で皆さまに還元されます。

美術作品・フィルムの収集および保存修復
国立美術館は、我が国の近現代美術及び海外の美術を体系的・通史的に提示しうるナショナルコレクションを形成し、これらの貴重な国民的財産を適切に保存・管理し、確実に後世に継承します。また、良好な状態で後世に伝えていくための修復も大切な活動です。
教育普及
学校やボランティアと連携し、できるだけ多くの方にご参加いただけるプログラムや、障害のある方・訪日外国人などあらゆる立場の方を対象とするプログラムを実施しています。教育的配慮をもって、多様な利用者、鑑賞者の美術と美術館の概念を広げるような取り組みを各館が実施しています。

情報・資料の収集等
展覧会や美術に関する資料や書籍を集め、ライブラリなどで公開しています。
資料のデジタル化や、データベース作成などにも取り組んでいます。
国際発信・連携
海外の美術館との連携、国際シンポジウムやワークショップの開催などを通じ、国内外の交流やネットワークの構築、日本のアートの国際的な発信などに取り組みます。
インターネット寄附の方法

国立美術館では、国内外の優れた美術作品を約4万7千点、映画フィルムを約9万点所蔵し、毎年多くの方をお迎えしています。また、より美術に親しみ楽しんでいただけるよう、展覧会事業や教育普及事業なども積極的に展開しています。皆さまからのご支援により、こうした活動の充実や、次世代への貴重な文化財の継承が可能となります。
国立美術館のオンライン寄附サイトから、エポスカードを使ってご支援いただくことができます。美術館や事業内容を指定してのご寄附も可能です。
※独立行政法人国立美術館へのご寄附に対しては、税制優遇措置(寄附金控除)が適用されます。詳しくは国立美術館寄附サイト
をご確認下さい。
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