
緊急災害支援/災害復興支援
大規模災害や大震災で被害に遭われた方々が、一日も早く平常の生活に戻られることを願うとともに、皆さまからの温かいご協力をお願い申し上げます。
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緊急災害支援/災害復興支援とは?

近年、地球温暖化の影響や首都圏での大震災リスクの高まりなど、いつ大規模災害が発生してもおかしくない状況となっています。
そのような非常時に備え、平常時から支援の準備を整えておくことが大切です。
エポスカードでは、常時寄付を受け付けている、日本財団が運営する「災害復興支援特別基金」をご案内しています。
お客さまからお預かりしたご寄付は、災害発生時に迅速に被災地支援へと活用されます。
※災害の発生状況や支援内容に応じて、支援する災害や地域等は予告なく変更となる場合がございます。
日本財団 - 次の災害に備えるために

日本財団・災害復興分野では、発災直後から復旧・復興、そして平時の備えまでを一体で捉え、地震・豪雨・土砂災害など自然災害が絶えない日本において、切れ目のない支援を行っています。
具体的には、
・発災直後の緊急支援
・復旧・復興に向けた中長期の支援
・平時からの備え(ネットワークづくり・人材育成)
の3つを柱に、全国の災害対策のハブとして活動しています。

1995年の阪神・淡路大震災以降、50回以上の災害に出動し、現場に寄り添った支援を継続してきました。
こうした取り組みを支えているのが、「起きてからではなく、次の災害に備える」ための災害復興支援特別基金です。本基金は、皆さまからのご寄付によって成り立っています。
お預かりした寄付金は、日本財団の人件費や広報費等の間接経費には一切充てることなく、各拠点や団体の状況を丁寧に見極めながら、その時々で最も必要とされる支援へ、確実に届けています。
例えば、近年では、以下の大規模災害に迅速に対応しました。
・令和5年 台風第13号による大雨
・令和6年 能登半島地震・大雨
・令和7年 8月大雨
次の災害に備え、いち早く支援を届けるために、どうか皆さまのお力をお貸しください。
その他の災害支援のご紹介
日本赤十字社へエポスポイントで寄付

苦しんでいる人びとを救うため、日本赤十字社は、国内では、災害で被災した人びとへの医療救援や物資などの支援、復興支援のほか、子ども達への防災教育、応急手当の知識や技術の普及活動を行っています。
日本赤十字社 − エポスポイントエールプロジェクト
「地震から大切な人を守りたい!」―救えるはずの命を救えるように、命を守る防災教育活動を応援する

日本赤十字社の防災セミナーでは、「自助」と「共助」の力を高める防災教育を推進しています。
セミナーは学校や町内会などを対象として、まちで災害が発生したときに予想される被害、避難生活などの課題を具体的にイメージしながら、いのちを守るさまざまな方法を地域に密着した形で学ぶことができます。
特に「家具安全対策ゲーム(KAG)」や「ひなんじょ たいけん」といったプログラムは新たに開発されたゲーム形式で小学生から体験いただけるプログラムです。
より多くの方に推進するための活動費として大切に活用させていただきます。
エポスカードのエポスポイント寄付実績
多くの会員の皆さまより、災害支援をはじめ、さまざまな社会課題の解決に向けたエポスポイントでの寄付・応援をお申し込みいただきました。
その結果、2024年度は合計 11,944件/22,898,000円 を、各団体・企業さまへ寄付させていただきました。
会員の皆さまのあたたかいご厚意に対し、各団体・企業さまから感謝のお言葉をいただいております。
当社からもご協力いただいた皆さまの温かいお気持ちに、心より感謝申し上げます。
【直近の緊急災害支援】
- 2024年台湾東部沖地震救援金(2024年4月5日〜2024年5月31日)
- 能登半島地震支援 (2024年1月5日〜3月31日)
- ウクライナ人道危機支援 (2022年10月1日〜2023年3月31日)
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